タグ別アーカイブ: マツダ

マツダ「デミオ」に特別仕様車が登場。マツダ初のLEDヘッドランプを装備

デミオに特別仕様車「13-SKYACTIV SHOOTING STAR」が追加され販売がスタートしました。

大きな特徴はマツダでは初の採用となるLEDヘッドランプや、専用のシートカラーなど内外装にこだわった特別仕様となっています。 続きを読む

マツダが軽自動車キャロルに新モデル「キャロル エコ」を追加。

マツダが販売する軽自動車「キャロル」に、新たに低燃費モデル『キャロル エコ』が追加され本日より発売されました。

キャロル エコはガソリンエンジン車トップの省燃費性能でエコカー減税の自動車取得税・重量税ともに免除、自動車税は50%の減税となります。 続きを読む

【平成24年10月】自動車メーカー国内新車販売台数シェア

自販連及び全軽自協が発表した、10月の自動車販売台数を基に、現在の国内自動車販売台数シェアをまとめました。

普通車・軽自動車ともに販売台数自体は、エコカー補助金終了の影響がモロに出ている形ですが、国内シェアはどうなっているのでしょうか?
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キャッチコピー・キャッチフレーズが印象的な車(国産車編)

車のCMなどでよく耳にしたり、カタログなどで目にすることが多いキャッチフレーズやキャッチコピー。

商品のイメージを強く印象付けるために欠かせないものですが、車との相性はとくに良いみたいです。
「いつかはクラウン」などがとても有名なフレーズですが、ほかにもたくさんのユニークで素敵なキャッチコピーがあります。今回は懐かしい車から最近の車まで印象に残るキャッチフレーズをできるだけ集めてみました。 続きを読む

日産の新型「ノート」が3位の大健闘。9月の新車乗用車販売台数ランキング

※新車販売台数ランキングは別サイト『国産車ランキング』にまとめることにしました。そちらもご覧ください。


軽自動車を除いた乗用車(普通車)の新車販売台数が発表されました。

9月3日にフルモデルチェンジして発売され、好調との情報どおり日産「ノート」が上位にランクインしています。 続きを読む

スズキ「ワゴンR」が1年ぶりの月間首位に。軽自動車の9月新車販売台数

※新車販売台数ランキングは別サイト『国産車ランキング』にまとめることにしました。そちらもご覧ください。


軽自動車の月間新車販売台数でスズキのワゴンRが最後に首位だったのは1年前。鈴木会長が販売台数より利益重視の方針を打ち出した2012年以降、新車販売において常にライバルのダイハツには苦戦を強いられてきました。

しかし、ワゴンRのフルモデルチェンジに合わせてその方針を変化させ、利益は重視しながら販売台数にも力を入れると宣言したとおり、見事に月間1位を達成しました。 続きを読む

マツダが年内発売の新型「アテンザ」に先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ アクティブセンス)」を搭載

マツダは年内に発売するアテンザに先進安全技術の「i-ACTIVSENSE(アイ アクティブセンス)」を搭載すると発表しました。

i-ACTIVSENSE(アイ アクティブセンス)は運転支援技術、認知支援技術、衝突回避支援・被害軽減技術からなる安全技術で、マツダの安全思想「Mazda Proactive Safety(マツダ プロアクティブ セーフティ)」に基づき開発されています。 続きを読む

ホンダN BOXが首位を快走。軽自動車の8月新車販売台数ランキング

※新車販売台数ランキングは別サイト『国産車ランキング』にまとめることにしました。そちらもご覧ください。


全国軽自動車協会連合会が発表した『2012年8月軽四輪車通称名別新車販売台数』によると、8月にもっとも良く売れた軽自動車はホンダの「N BOX」でした。
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マツダの魂「ロータリーエンジン」が遂に生産終了。世界で唯一市販化されたロータリーエンジンの歴史を振り返る

マツダからロータリーエンジンが消える。いや、世界からロータリーエンジンが消える。
私と同年代やもう少し上の世代にとってマツダと言えばロータリーエンジン、と言うくらい、特にマツダのスポーツカーを語る上でなくてはならない存在です。

更に日本の一自動車メーカーが、世界のどのメーカーも成し得なかったロータリーエンジン搭載車の市販化を成功させたと言う意味においても、日本の自動車史を語る上で欠かせない存在と言えると思います。
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